トラック買取業者の買取価格をトラックの車種ごとにじっくりと比較してみましょう

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運営者情報

プロフィール

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勇ましきわが相棒の姿

 

私の実家は運送業を営んでおり、その2代目として稼業に努めております。

しかし、ドライバーとしてはまだまだ現役で、会社の舵を取りながら実家のトラックを乗り回す根っからのトラック野郎です。
肉体は既に40を過ぎた老体ですが、まだまだ若い連中には負けないパワーがあり、
大型トラックで本州から九州までの長距離を走る事もある長距離ドライバーです。

愛車は実家のいすゞギガ、(CXZ81K2D)が私の相棒です。

運送業者に勤めていた時もあり、新人時代は年式や型式は覚えていませんが、
平ボディのいすゞエルフに乗っていました。そのエルフで首都圏を回る日々を送っていましたが、
ある日、当時の車両管理から乗っていたエルフの売却先を探すように命じられ、日が落ちるまでトラックを走らせ、会社に戻った後は電話で買取業者を探す日々を過ごしていました。

徐々に仕事が増えてくると小型トラックでは仕事がつらくなって日野レンジャーに乗せてもらって仕事し、最終的には会社の小型から大型トラックまでほぼ全てのトラックを乗りました。

 

家業の土建業に転職したあとはデスクワークをしながら必要に応じて現場に出るという生活を続けていました。
会社を継いだ後はデスクワークが増えましたが、やはり根っからのトラック野郎と言いますか、無性にトラックに乗りたくなってしまって理由を付けては相棒の大型ダンプに乗り込む日を作っています。
そして、数年に一度入れ替える新しいトラックに乗り、その乗り心地を試す事が仕事のモチベーションとなっています。
私が主に乗るような大型ダンプは頻繁に入れ替えるような車ではない為、98年式とやや年季が入ってきていますが、
入れ替わりが激しい中型以下や特に小型トラックは本当に様々な車種を乗り継いできました。

運送業を務めていたときや現在の家業においても人脈はどんどん増え続けており、トラックの運用方法についてやちょっとした知識を共有する事もあります。
特に経験上多くのトラックを売却する際に贔屓の業者が無いと本当に多くのトラック買取業者に相見積もりを掛けなければならず、
「特におススメなトラック買取業者と出会いたい!」と思っている人の架け橋になればと思い、ホームページを開設致しました。

このサイトではみなさんが一番知りたいと思う“高額買取してくれる業者”を調べることができます。
トラックに関するコンテンツも随時増やして、より多くの方と今まで得てきた経験と知識を共有できるサイトにしていきたいと思っています。

 

何かお困りの際には遠慮は要りませんので、相談事は私まで!お待ちしております!

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相棒の心臓部

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